要点
開発元のKatarienai Monoは、推理パズルゲーム「ウソツキカメラ」を2026年11月5日にSteamで発売すると発表しました。 価格は税込580円です。
本作でプレイヤーは、監視員の適性試験を受ける応募者となり、提供された監視映像の中に潜む矛盾を見つけ出し、隠された嘘を暴くことが目的となります。 各パズルでは、同じ出来事を捉えた4つの異なる監視映像が提示されます。
3つの映像は一貫した情報を示していますが、1つには矛盾が含まれています。 プレイヤーはこれらのクリップを比較して、嘘をついているカメラを特定しなければなりません。
ゲームには、工場や水門など6つのロケーションを舞台にした全18件の記録が収録されています。 調査を支援するため、ユーザーは映像の一時停止、巻き戻し、コマ送りが可能です。 制限時間はないため、プレイヤーは自分のペースでじっくりと推理を行うことができます。


