要点
『コール オブ デューティ:モダン・ウォーフェア 4』には、メインキャンペーン後のハジン(Hajin)マップを舞台にした「DMZ」という新しいオープンワールドモードが搭載されます。プレイヤーは成功するために、物資を略奪し、目標を達成し、環境から脱出しなければなりません。
このモードでは、前線基地に装備をクラフトするための3Dプリンターが導入されます。プレイヤーは金属や化学物質といった資源や、ハジンで見つかる希少な材料を収集して、ロードアウトのアップグレードやアイテムを作成できます。
DMZでは、ストーリーミッション、ダイナミックオペレーション、フリーロームが提供されます。ストーリーミッションは物語主導の目標を提供し、ダイナミックオペレーションでは分隊がキャッシュやXPなどの報酬を得るために目標を追求できます。永続的なオペレーターは3つのツリーを通じて特性を獲得しますが、脱出に失敗すると装備を失うリスクや、高額な回収費用が必要になる可能性があります。
デジタル版を予約すると、10月16日(金)からキャンペーンの早期アクセスが、10月20日(火)からDMZへのアクセスが可能になります。本作はXbox Series X|SおよびPCで利用可能ですが、Xbox OneやGame Passでは利用できません。


