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異色の“推理×ローグライク”新作『虚言審判』が発売5日でSteamレビュー500件突破の「非常に好評」。犯罪組織が潜む街で、毎回変わる容疑者たちの証言から嘘つきを見抜いていく

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異色の“推理×ローグライク”新作『虚言審判』が発売5日でSteamレビュー500件突破の「非常に好評」。犯罪組織が潜む街で、毎回変わる容疑者たちの証言から嘘つきを見抜いていく

シングルプレイヤー向け推理ローグライクゲーム『Judgment』がSteamで好調なスタートを切りました。 10月16日にリリースされた本作は、5日間で500件以上のユーザーレビューを獲得し、本稿執筆時点で83%の好評率を維持し「非常に好評」となっています。 Gilded Rune Gamesが開発し、Yogscast GamesとGamerSky Gamesがパブリッシングを担当する本作は、『Blood on the Clocktower』や『人狼』といった正体隠匿系ゲーム

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